研究開発に5年を費やした
最高の材料を使用している
徹底的なマーケティングリサーチを行った
圧倒的な価格を実現した
だから
どんなによい商品やサービスでも、情報が知られていなければ消費者は行動のしようがありません。
ビジネスをするのであれば、なによりもまずは認知を獲得すること。情報を知ってもらわなければ、なにも始まらないのです。
歯科医、美容室、小売店など、商圏が限定されているビジネスをされている方は、折り込みチラシや口コミで集客ができるかもしれませんが、もう少し広域でビジネスをされている方は、とにかく認知を得ること。
それも、なるべく多くの人に知ってもらうことです。
そうすれば、ビジネスは加速度的に成長できるのです。
数十万~数百万人に情報を一気に伝える場合、「テレビ」「新聞」「雑誌」「ラジオ」のマスメディア4媒体の利用が最も有効な手段と言えるでしょう。ただ、これらメディアに広告を出せば、驚くような高い価格を提示されますので、普通の会社では正直、躊躇してしまうのではないでしょうか。積極的に活用できるのは大企業だけかもしれません。
一方で、広告とは違い、あくまで「有益な情報の提供」というかたちを用いて、コストゼロでマスコミに情報を露出させられる可能性のある方法があります。いわゆる「PR」という手法です。
もし、このPRの手法を使って、あなたの会社の情報がマスコミに取り上げられれば、あっという間に広い認知を得ることができます。人気のあの雑誌に掲載されれば、その効果は広告換算で軽く100万円を超えるでしょう。
また、視聴率のよい人気テレビ番組で放送されれば、場合によっては数千万円を超える広告効果が得られるかもしれません。
このPRという手法、使わない手はないと思いませんか?
マスコミは常に情報を求めてます
情報収集能力に長けているマスコミですが、人員、予算、時間などに制約がありますので、すべてを独自に調査できるわけではありません。実はマスコミが得ている情報の多くは、なんらかのかたちで「提供」されているものなのです。
もちろん、テレビ番組、新聞、雑誌などにより、それぞれの特徴や志向、またはその時々の企画があるので、必要とされる情報は限られます。すべての情報が取り上げられるわけではありません。
しかし、マスコミは情報を求めているのです。特にターゲットとなる視聴者や読者が欲しがるであろう情報であれば、間違いなく気に留めるはずです。
あとは上手くタイミングが合えば、マスコミに取り上げられ、想像以上の宣伝効果が得られるのです。
露出の可否は、要するに確率の問題ですから、とにかく諦めずに情報を送り続けることが重要なのです。
マスコミへのアプローチ方法
・テレビはよく見るけど、作っている人に会ったことがない
・新聞や雑誌は読むけど、記者や編集者に知り合いはいない
多くの方はマスコミへのパイプがないのではないでしょうか。
前述の通りで、マスコミは情報を求めているのに、それを提供できるルートがない。
このために、多くの貴重な情報は誰にも知られることなく、存在感をなくしていくのです。
非常にもったいないことです。
当社はPR業務を生業にしています。その業務を消化する中で、毎日、マスコミの方々と情報交換をしています。1日ですべてのキー局を回ることもあれば、大手新聞社と大手出版社をハシゴする日もあります。
もちろん、昼間だけではなく、夜の酒席を共にすることも頻繁にあります。
そうした活動の中で、自然と名刺が集まり、長い年月を経た今では「足で集めた大量のマスコミリスト」を保有するまでになりました。
貴重な情報は、知られてこそ価値がある
多くの人に喜んでもらえる情報を広く流通させることが使命
そんな想いから、今回、保有しているマスコミリストを
皆様に使っていただく決断をしました。

マスコミに情報を伝える手段として、最もポピュラーなのは「プレスリリース」でしょう。
これは文字通り、「プレス=マスコミ」 に「リリース=情報を流す」ための発表資料のことです。
広報や宣伝業務をご担当されたことがある方は、このプレスリリースを作成したご経験があるのではないでしょうか。
プレスリリースをマスコミに流し、記事化してもらい、一気に情報を流通させるというやり方は、以前から行われており、既に広く認知された手法といえるでしょう。
プレスリリースは作成した。
しかし、次のステップとして、どうやってそれを送っていいかがわからないという壁にぶつかると思います。
最近はインターネットによるリリース配信サービスがあります。
これは、データの拡散によりSEO効果が得られるなど、大変有用なサービスではありますが、マスコミに取り上げられるかどうかは別問題かもしれません。
ではどうするのか。
やり方は極めて単純で、基本的にプレスリリースは自分で「郵送」か「FAX」で送るのです。
資料がカラーで、しかも枚数が多い場合は郵送にし、A4用紙1~2枚程度にまとまり、かつ白黒でも問題がなければ、FAXで送ることが多いです。その手軽さからも、FAX送信が一般的ではないでしょうか。
また、勝手にプレスリリースを送ってもいいのか?という質問も多く受けますが、これもまず問題ありません。
マスコミはプレスリリースを受けることに馴れているので、それにより大きなクレームになることはないとお考えいただいて大丈夫です。
では、どこに送るのでしょうか。
これは、番組や編集部などの個別FAXに直送するべきです。
会社の代表FAXなどに送っても、無視される可能性が高く、あまり意味があるとは思えません。
しかし、番組や編集部などの個別FAX番号はインターネットで検索しても出てこないと思いますので、簡単には調べられません。
そこで、作成いただいたプレスリリースを当社がお預かりし、そのFAX送信を代行したいと思うのです。
当社が保有する約4000件収録のマスコミリストがあれば、確実にFAX送信が完了できます。しかも、最短10分で対応が可能ですので、急ぎの告知も十分間に合います。
プレスリリースを送ってしまえば、後はマスコミからの反応を待つだけです。興味を持たれれば、電話やメールなどでコンタクトがありますので、その後に必要な調整をするだけです。実際、約150媒体へのFAX送信で20件以上の露出を確保した事例や、100媒体に満たないFAX送信で高視聴率番組からの取材を受けた事例などが沢山あります。
マスコミに取り上げられれば、あなたの情報が多くの方に一気に知られることになります。
手軽に短時間でプレスリリースが送れる、このFAX送信サービスを是非利用してみてください。
リリースの送信料金とその計算方法は以下の通りです。
価格は「プレスリリースの枚数 × 送付媒体先数」により決定されます。
FAX送信料金表
| 送信件数 |
価格(税込) |
| 100件まで |
5,000円 |
| 300件まで |
10,000円 |
| 500件まで |
20,000円 |
| 1000件まで |
40,000円 |
例えば、A4用紙1枚のプレスリリースを100媒体に送った場合は、1×100=100件となり、5,000円です。
A4用紙2枚のプレスリリースを200媒体に送った場合は、2×200=400件となるので、20,000円のレンジに該当することになります。
条件
- プレスリリースの原稿はA4用紙でご用意ください
- プレスリリースの原稿は、ワードもしくはPDFファイルでご用意ください
- フルカラーで作成したプレスリリースでも、FAXを送信時には白黒になります。ご了承ください
- 淡い色は見えにくくなりますので、原稿はなるべく1色(白黒)で作成ください
- 写真は綺麗に表現できない場合がありますので、ご了承ください
媒体ジャンル
- テレビ(キー局、準キー局、地方局)
- テレビ制作会社
- 新聞(全国紙、地方紙、スポーツ紙、夕刊紙、専門紙)
- 雑誌
- フリーペーパー(都道府県別)
- ラジオ(都道府県別)
- インターネット
作業の流れ
- 下記の「利用する」を押し、入力フォームに必要事項をご記入ください
- プレスリリースの原稿を電子メールでお送りください (info@bizlab.jp)
- その際、大まかな媒体ジャンルなどを指定ください(ピンポイントで送る媒体がある場合は指示ください)
- 当社で具体的な候補媒体を選定した上で、一度電子メールでご報告いたします
- その内容の承認と送付日時を指定してください
- プレスリリースを送信します
- 送信完了後、結果レポート(エクセル形式)を電子メールでお送りいたします
- ご請求書を郵送いたします(後払い方式)
注意点
- 繁忙期は少しお時間をいただくことがありますので、ご了承ください
- 送信作業の結果、媒体側のFAXを環境により、送付が完了できない場合があります
- このサービスは媒体露出を保証するものではありません。FAX送信までが役務範囲となります
FAXサービスをご利用いただく場合は、下の「利用する」ボタンを押してください。

「送付先の選定」「採用されやすいリリースの書き方」などを無料でアドバイスいたします。
また、「番組や雑誌で進行中の企画内容」などの情報もご提供いたします。
まずはお気軽にお電話でご相談ください。
さらに、自社からFAXを送信したい場合や、プレスリリースを郵送したい場合、または電話などでもっとマスコミ担当者と密にコンタクトしたい場合など、マスコミリストを直接的に利用したいという方には、リストそのものを販売することもできます。

当社が足で集めたマスコミの連絡先「PRの達人 極上マスコミリスト」の特徴は以下の通りです。
①充実の内容
書店で販売されているマスコミの電話帳は、会社の代表電話番号だけが記載されていて、FAX番号がない場合が多いようです。これでは効果的なアプローチができるはずありません。
しかし、「PRの達人 極上マスコミリスト」は、各テレビ番組のスタッフルーム、新聞社の各部署、各雑誌の編集部などの電話番号とFAX番号を個別に収録しています(※)。
これであれば、ピンポイントのアプローチが可能になり、マスコミ側担当者との意思疎通が容易になるため、情報が取り上げられる可能性が一気に高まります。
さらに、「PRの達人 極上マスコミリスト」は、当社もFAX送信に使用していますので、常にメンテンナンスがされており、判明する範囲内で最新状態が維持されています。
(※)一部未収録データがあります。
②圧倒的な対象データ数

マスメディア4媒体だけではなく、テレビ制作会社も収録しています。
テレビ番組を実質的に制作しているのは、この制作会社ですので、テレビ局にアプローチするのではなく、制作会社に情報提供した方が効果的な場合もあります。ここは上手く使い分けてください。
また、マス媒体と同様の影響力を持つ、主要インターネットメディアも掲載しています。今やマスコミにも劣らない影響力を持つ、インターネットメディアも多数あります。インターネットメディアであれば、その特徴でもある「口コミ効果」も期待できるでしょう。多角的なPRにお役立てください。
③デジタルデータ
一般に販売されているマスコミの電話帳は、紙の印刷物ですから、デジタル対応ができません。
マスコミに情報を提供する場合、「郵送のみ」という制約のある媒体もありますが、市販されている紙のリストの場合、それを見ながら、いちいち宛先を手書きしていくことになります。これではあまりに使い勝手が悪いと言わざるを得ません。
しかし、当社が提供する「PRの達人 極上マスコミリスト」はデジタルデータで納品いたしますので、わざわざ入力し直す必要がなく、すぐにでもラベル印刷などのデジタル処理に対応ができます。プレスリリースを郵送する際などは大変便利です。
また、インターネットFAXを利用する場合、ボタン1つで数千件のマスコミに情報提供ができます。時間にして、わずか5秒程度の作業で済んでしまいます。
データはエクセルファイルで、電子メールおよびそれに準じた方法で納品いたしますので、すぐにご利用いただけます。また、媒体の改廃に応じたデータの追加・訂正も簡単にできますので、大変便利です。(以下サンプルデータ)

某スポーツ用品メーカー担当者様
当社が扱うのはスポーツ用品です。認知獲得と販路拡大のためにプレスリリースを作成し、「PRの達人 極上マスコミリスト」に掲載されていたスポーツ雑誌の編集部にFAXをしてみました。正直、ダメ元っていう気持ちだったんですが、なんと2誌から取材の依頼が入り、見事に記事化されました。期待以上の成果だと思っています。 その後、雑誌を見た人から問い合わせが入るようになり、売上も順調に伸びています。
モバイルサイト運営会社様
自社が運営するモバイルサイトを一気に広めるため、テレビを中心にアプローチをしました。ちょうど経済番組でインターネット特集が企画されていたらしく、タイミング良く取材してもらうことができました。社内の風景や社員へのインタビューなどが数分に渡り放送されたため、翌日はサイトへのアクセスが急増しました。視聴率低下と言われていますが、まだまだテレビの力は絶大ですね。
某システム開発会社担当者様
今年から新たに始める新卒採用のために、会社の知名度を上げたく、マスコミへの露出を狙った。他にないビジネスを手掛けていたために、その特徴にフォーカスしたリリースを何通も作成し、とにかくFAXを送り続けた。数回送ったところで、お声掛けいただき、テレビへの露出が確定した。しばらく会っていなかった友人から「テレビ見たよ」というメールがあり、その効果を実感した次第。
某化粧品メーカー担当者様
雑誌と新聞のプレゼントコーナーに商品を提供しました。ハガキで約4,000通、新聞社が運営しているインターネットサイトからは、約60,000件もの応募がありました。応募者でそれだけいるということは、見ている人はその数百倍いるわけですね。これは相当効率のよい告知方法だと思いました。お陰様で在庫が完売しました。
